情報商材の悪質販売業者について

情報商材販売業者の中で特に注意が必要な悪質販売業者について

鈴木オフィスについて

当ブログでは、悪質と思われる情報商材を客観的に検証・レビューし暴露しています。
今回は、その中でも特に極めて悪質な販売業者について、警鐘を鳴らす意味でレビューしていきます。

 

当ブログでも「鈴木オフィス 田中雄一」という販売業者が何回も登場していますが、
この販売業者は、業者名を変更して別の業者を装いながら購入者の目を欺き、以前から特定商取引法や景品表示法に完全に違反するような悪質な情報商材を販売し続けています。

 

「鈴木オフィス」の業者名(屋号)の変更履歴は、次のようになっています。

  1. ロムスカインターナショナル
  2. 鈴木開発興業
  3. エース株式会社
  4. インフォウィン

 

特に「鈴木オフィス」イコール「エース株式会社」とされているこの業者は、悪質な販売で過去に行政処分を受けています。

 

また以前にインフォウィンの勝俣三喜夫という人物より、
「この度、エース株式会社様の全商品を引き継ぎました。」という次のようなメールも出回っていました。↓↓

 

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インフォウィンは現在も詐欺商材を量産していますが、
エース株式会社の悪評がネット中に広まっていたのでインフォウィンに屋号を変更し目先を変えて、同じような詐欺商材を販売し続けているわけです。

 

結局、鈴木オフィス=エース株式会社=インフォウィンという構図です。
本当に悪質で危険な情報商材を平気で販売する悪徳業者ですから、皆さんもこれらの販売業者には特に注意し、販売されている情報商材を間違っても購入しないように注意して下さい。

オフィス伊藤について

オフィス伊藤」も先ほどと同様、当サイトでも暴露しているような詐欺商材を量産している悪徳業者です。

 

販売責任者名は以前、伊藤正太という人物でしたが、ネット中に悪評が知れ渡り、現在は高久一巳(タカクカズミ)という人物が担当しています。

 

伊藤正太は過去に、詐欺商材を騙して買わした購入者が激怒し、伊藤正太の自宅まで直接押しかけられたいきさつがあります。

 

その影響か最近では名前を見かけなくなりました。
まあ、あれだけ悪質な商材を販売し続ければ、そのうち事件になったでしょう。

 

また「鈴木オフィス」も「オフィス伊藤」も以前は
詐欺商材を高額な値段で販売していましたが、苦情・返品クレームなどを回避するためか、最近では、わざと数千円の低額価格に設定し販売しています。

 

商材内容は、ほとんどが購入者を完全にバカにしたような内容ですが、
「これくらいの値段なら、返金でいちいち販売者とやり取りするのも面倒だし、もういいか・・・」と購入者が最初からあきらめるような金額設定です。

 

「間違って購入してくれれば儲けもの」「薄利多売」といった感じでしょうか!?

 

本当に悪質極まりない販売業者です。

 

以上は当サイトをご覧になっている方向けに、情報発信していますので、鈴木オフィス、インフォウィン、オフィス伊藤などの販売業者には特に注意する必要があります。

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