最強!メーカーオーナービジネスの評判は?詐欺商材!暴露・評価レビュー!

最強!メーカーオーナービジネスの評判は詐欺商材

評価暴露レビュー

本日は、「最強!メーカーオーナービジネス」という無料オファーについてレビューします。

このオファー内容は、中国輸入転売ビジネスというノウハウです。

中国輸入転売ビジネスのノウハウ商材は、以前から数多く販売されており、今では参入者が数多く存在します。

ビジネス内容はほぼ共通しており、中国のタオバオで専用ツールを使って商品を安く仕入れ、アマゾンで転売するというパターンになります。

但し、商材の購入者が全員同じ専用ツールを使うということは、競合者が増えるわけで結局、最終的に値下げ競争になる可能性があります。

またツールでいくら安い商品を見つけても、その商品が本当に高く転売できるかどうかの保証など全くなく、仕入れにはお金が必要になってくるので、アフィリエイトなどとは違い常にリスクが付きまといます。

今回の無料オファーは、そのような内容と少し異なるようで、
 仕入れに関しては、中国内の工場や販売店で直接商品を仕入れるという内容になります。

但し、現地での仕入れは根宜正貴氏が代行してくれるようです。

これで最強!メーカーオーナービジネスの意味がわかってきましたが、
禁断ツールと仕入れを代行してくれることで、誰でもビジネスオーナーとして稼げるようになれるということです。

ここで言うメーカーオーナーとは、仕入れた商品に自分なりの加工を加えオリジナル化することにより、ブランド商品を造り出し販売して稼ぐという事らしいです。

オファーページでは22世紀型の最先端ビジネスなどと謳っていますが、日本企業が昔からやっているビジネスモデルと何が違うのでしょうか?

中国で物造りをして自社のロゴを貼り付け、輸入して販売するのと全く同じことです。

まあ、この商材に興味を持たせる為に言っていることだと思いますが、現在は急激な円安で輸入品はコスト増ですし、中国での人件費は高騰しており、以前のように安く物つくりをできる環境にありません。

さらに商品の生産委託費、関税、運送費など考慮すると資金がそれなりに必要になるはずです。

しかも、仕入れた商品が売れる保証はどこにもありません。

下手をすれば大赤字になり借金を抱える可能性もあるわけです。

また根宜正貴という人物もどれだけ中国での基盤があり、信用できる人物かも未知数です。

そもそも本当にそんな簡単にオリジナル商品など造り出せるのでしょうか?

どう考えても誰もが簡単にできるとは思えませんよね!

すごく危険な香りがします。

以上のように検証していくと、
従来から日本の企業が行ってきたビジネスモデルを個人レベルでやるわけですから、相当難易度が高いと言わざるを得ません。

オファー内容を見ていると誇大広告に思えます。

結局、無料と言いながら、高額塾に参加させられる羽目になると思いますね。

このようなオフォーには注意した方がいいと思います。

販売者情報

情報商材名:最強!メーカーオーナービジネス
情報提供者:根宜正貴
所在地:不明
連絡先:
TEL⇒不明
MAIL⇒不明
販売HP:http://innovateservice.jp/owner/
販売ASP: ―
販売価格:無料オファー


コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

投資系の優良商材!!

●プロ・ディーラーによる最新デイトレードの優良塾
紫垣デイトレード塾
紫垣デイトレード塾

●FXの王道商材!!

あなたがFXで1番知りたかったこと。先進のFXビクトリーメソッド【アドバンス】完全版

●低位株トレーディングの王道商材!!

株リッチプロジェクト

アフィリエイト手法の優良商材!!

●トレンドキーワードアフィリエイトの優良教材

【下克上】GEKOKUJO~脱ノウハウコレクター教材~

●情報商材業界で最高のアフィリエイト教材

Copyrighting Affiliate Program

コピーライティングの優良商材!!

●最高のコピーライティング教材!

The Million Writing

●コピーライティングの王道商材!

和佐大輔と木坂健宣のネットビジネス大百科

ネットビジネスで必須の超優良ツール!!

●ブルーオーシャンキーワードを瞬時に発掘!
キーワードスカウターS
キーワードスカウターS

●記事作成を半自動構築する超優良ソフト
ゴーストリライター3
【ゴーストリライター3通常版】サテライトを半オート【繋がる記事を吐き出すツール】

●2014年殿堂入り商品!バイラルマーケティングツールの決定版

フォローマティックXY

●SEOに強いサイトを超効率的に構築!サイト作成必須ツール

【上位版】次世代型サイト作成システム「SIRIUS」

このページの先頭へ